最近は、人と会ったり、何を話したかを記録しておかないと、なかったことになってしまうことが多いので、紙とペンはいつも持つ体になりました。
というか、いままでもそうだったけど、いままで持っていた紙とペンは飾りで(笑)、人と話をするときは琴線に触れたらとりあえずメモを取りながらにすることにした感じ。じゃないとほんとになかったことになってしまうことが多いので…
モレスキンがなんだかんだで2年で3冊目。高いけどこんなに手帳使う人だったっけ感が自分でもすごい。ボールペンのインク切らすことも何度かあったっけ。
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 2、3カ月に1度仕事で上京するのですが、その際はいつもキャリーを引いて出向いてます。
 荷物をコンパクトにまとめるのが下手なのもありますが、東京砂漠を重い鞄を肩からかけて歩くのは楽しいのだけど、つらくもあり。
 そういう状況でいつも気になっていたのが、キャリーを引いているときの「ゴロゴロ音」です。駅の構内とか表面に凹凸が少ないところならそうでもないのですが、アスファルト上だと「音を気にしないことにする」しかなかったのをどうにかしたかった。交通量の多いうるさいところならまだしも、夜の静かな住宅街なんかゴロゴロいわせてるとどうにも気を遣って歩くしかありませんでした…

前回上京したときに車輪をつぶしてしまったのをきっかけに、今度こそはと静かなキャリーを探していたところ「FREQUENTER WAVE」に突き当たり、一か八かで購入してみたところ、大当たりだったというレビューです。


実物が届いた翌日に思い立って、FREQUENTER WAVEの中に書籍を入れて、ある程度重くした状態で家の周りを引いてみました。さすがに「無音」とはいかなかったのですが、それでもゴロゴロ音はなく「ブーン」という低周波音のような感じでした。早朝や深夜の帰宅になっても周辺に気を遣わずに問題なく引いて帰れるレベル。特許を取得しているとうたわれているだけあって、今までのキャリーとはレベルが違う感じです。すばらしい。

「アマゾンのジェフ・ベゾスがアメリカの新聞社、ワシントン・ポストを買収」のニュースが話題になってますね。最初、アマゾンがワシントン・ポストを買収?と脊髄反射したんですが、ジェフ・ベゾスが個人で買ったんですね。

関連の記事を読んでいくと、ワシントン・ポストのドナルド・グラハム会長とは古い友人だったりとか、ワシントン・ポストの経営状況は新聞社でありながら、実際は新聞部門が赤字だったりとなかなか興味深い背景が見えてきて楽しいです。

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8/5の夕方、キャンプハンセンで米軍ヘリ墜落のニュース。
普天間基地へのオスプレイ追加配備への抗議活動が活発になってきたここ数日のこのタイミングでやらかしますか。

地元紙の初報。
キャンプ・ハンセンで米軍ヘリ墜落情報 - 琉球新報 - 沖縄の新聞、地域のニュース
沖縄タイムス | 米軍ヘリ墜落か キャンプハンセン内
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