2007年12月

ニュースやブログを通してわかったことリスト。
  • 球団自体もトルシエと今後どうつきあっていくのか、とまどっているっぽい。
  • 榊原氏が08年1月に設立する会社からトルシエ氏の給料がでる。
  • FC琉球とトルシエの間にお金のやりとりはない。
  • 100~120日、沖縄に滞在する予定。
  • 県のサッカー協会はまったく存在感なし。
  • 元日本代表・秋田にFC琉球入りをオファーするも断られる<確定
  • 榊原氏は12月18日に沖縄へ住民票を移したらしい。
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車中で音楽を聞くことにそろそろ変化がほしいなと感じていたところに、ふと思いついて湯川さんのIT潮流を見つけてpodcastで聞いてます。

沖縄って渋滞が日常茶飯事だし、公共の移動手段が他府県に比べて発展途上なのでどうしても車が移動手段のメインにならざるを得ません。このあたり「どうにかならないか」といつも思っていることの1つなんです。続きを読む

 
総監督にトルシエ氏 FC琉球近く発表 琉球新報 - 沖縄の新聞、地域のニュース
 日本フットボールリーグ(JFL)のFC琉球が、総監督にサッカー日本代表の元監督フィリップ・トルシエ氏(52)を迎える方向で交渉を進めていることが、17日までに関係者の話で分かった。
 FC琉球は、今季17位と低迷し、11月27日には吉澤英生監督を解任し、後任は未定。FC琉球を運営する琉球スポーツキングダムの野口必勝代表は「きょうのところはコメントは差し控えたい」と球団広報を通じて発表した。FC琉球は近く会見し、正式発表するとみられる。

朝刊見て驚きました。いろんな意味で。
個人的には素直に受け入れられない。
GMや監督の解任といい、生え抜き選手の解雇といい、サポーター無視のチームのあり方がどうもしっくりこない。続きを読む



すでに優れた書評や感想がたくさん書かれているので、ここに書くときの参考に読んでいたらそれだけでおなかいっぱいだが、それでも書くことに意味があると思うので思うところを。

コンサルの人だからなのか、この人の文章を読むとどうもその気にさせられてしまう。
今度もやっぱり「梅田節」。古い業界で働く私にもエールとして受け取れた。
何かやらなくちゃと読んでいる間や読んだ後で気ばかり焦るのだが、冷静に見渡してみると、何かがすぐに劇的に変わるわけではないことにもすぐに気づく。ネットでもリアルでも。続きを読む
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仕事上のトラブルでお客さんにご迷惑をおかけしたので、午前中にお詫びに。
つっこまれそうなところにいろいろないいわけを頭の中に用意しつつ。

外勤じゃないのでなかなかこういう機会がなく、まあいい機会だということで担当についていきました。続きを読む

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